FAT BIKE&MINI VELO(小径車)

一口にミニベロと言っても

一口にミニベロと言ってもタイヤが細いものや太いもの、折り畳み式のもの、ハンドル形状が異なるものがあり、
幅広いバリエーションはロードバイクやクロスバイク以上です。
ミニベロのメリット
1,小回りがきく
2,身長が小さい人でも安心
3,オシャレに乗れる
4,場所を取らない
これから紹介するモデルは いままでデメリットであった
身長の大きい人にはサイズが合わない?
長距離には向かないのではないか?
ハンドリングが不安定ではないか?

以下のご紹介するバイクは これらのデメリットを取り払ったバイクです。

KHS P-20R 18speed ¥149.040Tax-in

Manhattan m451G ¥101.520Tax-in


そのほかにも持ち運びにさらに便利なホールディングバイク
多種が準備されています。

新たなFAT BIKE へ

今までFAT BIKEは高額ですぐ壊れやすい/パーツも高額/低価格車は重い
こんな欠点が ファットバイクジャンルの足枷になっていました。
今回ご紹介するバイクは一桁のプライスでやたら薄っぺらに工作をしていない。
たとえばリムの穴抜きなし 一見おしゃれではあるが弱弱しい 
チューブレスに対応できないなどのデメリットがありました。
ATB200は丈夫なリム仕様しかも25万円クラスのFATバイクと同じ重量。
プライス¥86.400 Tax-in
KHSではそのほかにもハイエンドモデルが多種準備されいます。

Ori bike ホールディングバイク

数秒でコンパクトな形に折りたためて持ち運びにも保管にも非常に簡単で便利です。
インスタント・リバウンドキャッチは航空機の安全ベルトからアイデアを得たセーフロッキング・システムにより素早く簡単に操作できます。
軽量でアイデア尽くし
折りたたんでからはブロンプトンのように各部にローラーが組み付けられ
折たたむ動作中の傷防止が随所に行き届いています。
小径車にありがちな走行時のふらつき感ですが
フォークコラムから上部ーステムーハンドルまでの
オリジナル形状とアライメントにより
フロント部のふらつかない安定した走りを得ています。
設計が難しいといわれているコンフォートバイクですが
Ori bikeは
すばらしいプロセスが組み込まれているハイエンドコンフォートバイクです。
Ori bike M10 Black ¥128.500Tax-in

Ori bike japan HP